SSLサーバ証明書導入支援・すべてのサイトに常時SSLを!

PositiveSSL EV

最短2分のスピード発行!完全自動発行・手動審査なし

ポジティブSSL EV

¥14,000

表示価格は1年あたりの最低価格となります。

説明

  • 認証局は CA/Browser Forum のリーダー的存在のコモドで、SSLシェア33%を超える世界ブランドです。

  • EV認証タイプでは最も低価格でありながら、ECC対応、トラストシール対応、ライセンス無制限と最高のコストパフォーマンスを発揮します。

  • スマートフォンの対応率は、常に100%を維持しています。
  • 安心の28日間返金保証!無条件にて全額ご返金いたします。
  • グリーンアドレスバー対応! 調査によると、80%の人が、「グリーンアドレスバーは、暗号化されているのが判りやすい」と答えています。

価格表

製品名価格(1年)価格(2年)価格(3年)
ポジティブSSL EV16,000円28,000円

特徴・仕様

発行対象法人/団体(DUNSナンバーまたは帝国データバンクコード[TDB]必須)
認証レベル企業拡張認証(EV)
書類提出必要(公的文書等、書類の提出が必要)
有効期間1年(12ヶ月)~3年(36ヶ月)1ヶ月単位や4年以上は未対応
再発行 可能(有効期間内無制限)
更新有効期限の30日前から手続きが可能(延長ボーナスなし)
証明書の階層3-4階層(中間CA証明書インストールが必須)
暗号化強度最大256bit
利用可能サーバWebサーバ、メールサーバ、FTPサーバ等
ライセンス体系1FQDN毎ごと(サーバ台数無制限)
サイトシール トラストロゴ(ダイナミック)
対応ブラウザ
ワイルドカード 未対応
マルウェア・スキャン 未対応
グリーン・アドレスバー 対応
ECC[Elliptic Curve Cryptography] 対応
シールインサーチ 未対応
Vulnerability Assessment 未対応
SAN 未対応(WWWのみ対応)[マルチドメインタイプ]
発行対象
対象ドメインの使用権または所有権をもち、DUNSナンバーまたはTDBコード取得済の法人、団体等。
書類提出
  1. 利用契約同意書(Subscriber Agreement)
  2. EV証明書申込書(Certificate request form)
  3. 英文商号の記載がある定款(Articles of Incorporation)
  4. 印鑑証明書
  5. 履歴事項証明書

詳細につきましては、別途ご案内させていただきます。

有効期間
最短1年、最長2年となります。有効期限が長くなるにつれ、1年あたりの単価が割安になります。1年未満や3年以上は提供されません。
更新
証明書有効期限の90日, 60日, 30日, 21日, 14日, 7日前に、それぞれ更新のお知らせメールが届きます。事前の手続きによって、証明書の有効期限までの日数に応じた、ボーナス特典(期間延長)が受けられます。(46日〜90日前に更新 + 90日)(15日〜45日前に更新 + 60日)(14日前に更新 + 30日)
証明書階層
4階層(中間CA証明書およびクロスルート証明書のインストールが必要)

  • ルート証明書(各クライアント側)
    • 中間証明書(クロスルート設定用 サーバー側)
      • 中間証明書(サーバー側)
        • お客様取得のSSLサーバ証明書(サーバー側)
サイトシール

訪問者はWebサイトの安全性を容易に理解でき、サイトへの信頼度向上が期待できます。サイトシールは、WebサイトがPsitiveSSLに認証されている証しとして掲載できる画像です。

トラストロゴをクリックもしくはマウスオーバーすると、企業認証情報など、Comodo ポジティブ SSL EV の証明内容の詳細と補償額が表示され、サイトへの信頼度がアップします。

対応ブラウザ
コモド(COMODO)は自社でルート証明書を保有する第三者認証機関(CA)です。PsitiveSSLのルート証明書は、多くのWebブラウザに組み込まれておりますので、主なブラウザでは自動検証機能により証明書の有効性を確認することが出来ます。
Chrome 3+, Firefox 1+, IE 5+ Opera 7+ ALL ALL
Android2.3+, iOS3.0+ Blackberry5.0+, Windows Phone ALL
最大256bit鍵長によるSSL暗号化
PsitiveSSLは、最大256bit暗号化を実現します。256bitの鍵長を解読するのはほぼ不可能だといわれており、暗号化された情報が悪意のある第三者に漏えいすることがありません。
追加ライセンス無償
同一のFQDN(コモンネーム)配下におけるロードバランサやSSLアクセラレータを利用する負荷分散環境など、複数サーバを同時に運用する場合でも、1ライセンスをご購入いただくことで複数台(上限無制限)のウェブサーバにSSL証明書を複製して利用可能です。
(ご利用環境での互換性の問題等により複製した証明書を利用できない場合があります)
ECC[Elliptic Curve Cryptography]
公開鍵暗号のアルゴリズムとして、従来のRSAに加え、ECC(楕円曲線暗号)に対応します。ECCは、RSAと同等以上のセキュリティ強度を保ったまま、2048bitから256bitへと鍵長を削減することで、公開鍵暗号の計算負荷が下がり、より多くのWeb接続を処理し、サーバーの負荷が低減されることで、利用者の増加や常時SSLへの対応時にも、サーバー資源を抑えることにつながります。
SAN(Subject Alternative Names)の自動登録
コモンネームが WWW+ドメインで申請し発行された証明書は、 SAN(Subject Alternative Names)に WWW なしが自動で登録され、WWW あり、なしの2通りのアクセスに対して、SSL暗号化通信が可能となります。

例:
コモンネーム「define.co.jp」の場合は、「https://define.co.jp/」のみで、「https://www.define.co.jp/」ではアクセスできません。
コモンネーム「www.define.co.jp」の場合、「https://define.co.jp/」と「https://www.define.co.jp/」のどちらもアクセス可能。
www なしは、SAN(Subject Alternative Names)となることを留意する必要があります。
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